「Rakuten Fashion Week TOKYO 2022 S/S」バックステージにポーラが参加
ファッションショー モデルメークに「B.A」を起用

株式会社ポーラ(本社:東京都品川区、社長:及川美紀)のポーラ最高峰ブランド「B.A」のスキンケア・メークアイテムが、9月2日(木)に渋谷ヒカリエで開催された「Rakuten Fashion Week TOKYO」でファッションブランド「UCF」のファッションショー「UCF 2022 S/S COLLECTION」に起用されました。

ポーラ メークアップ ディレクターであり、新体操日本代表「フェアリー ジャパン POLA」のメークや美容のサポートを行う美容コーチ、中岡弘喜をはじめとする他、ポーラ美容コーチたちが、メークアップアーティストのKOTOMi氏と共に、「UCF」のファッションショーのバックステージを担当しました。
使用アイテムは、B.A スキンケアをはじめ、8月9日(月)に発売したB.A ベースメークや、B.A カラーズのポイントメーク。ポーラ美容コーチたちがランウェイモデルのベースメークからポイントメークまで仕上げました。
「Be dignified and freely」をテーマに、生命感あふれるような水ハリ艶肌をベースに骨格を引き立て、モデルの個性や表情、凛々しさを際立たせると共に、服のデザイン性を引き立てるメークを行いました。

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※うるおいによるハリ感と艶のある仕上がり