ポーラ、パーソナライズドサービスブランド「APEX(アペックス)」
男性の肌分析体験人数 10,000人突破 
MZ世代※1を中心に男性の肌への意識の高まりが顕著に
なりたい肌への近道は、自分の肌を知ること。スキンケアのポイントは「性差」よりも「肌個性」

株式会社ポーラ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:及川美紀)が、一人ひとりの思い描く未来に自分らしい肌でいられるよう、独自の肌分析技術に基づき様々なパーソナライズドサービスをお届けするブランド「APEX(アペックス)」の男性(自認を含む)肌分析体験人数が10,000人(2022年4月末現在)を突破いたしました。

昨今の価値観の多様化、生活スタイルの変化など、様々な時代背景により、男性の美容意識は高まっています。
「APEX(アペックス)」は、 1989年に誕生して以来、30年以上にわたり一人ひとりの肌を見つめ、約1,970万件※2もの肌分析をしてきたからこそ、「男性」「女性」という「性差」によるスキンケアではなく、自分の肌の傾向をしっかりと把握し、一人ひとりの「肌個性」に合わせたスキンケアを取り入れることが大切だと考えています。
特に、スキンケア初心者の方が多い男性には、自分の肌を知り、自分の肌に合わせたケアを取り入れていただきたいという思いから男性への肌分析を推進し、男性の肌分析体験人数が増加し続けています。体験者の年齢層は20代が最も多く、次いで、30代、40代の割合が高くなっています。
また、一度体験して終わりではなく、季節毎の肌の違いや、日々のスキンケアの効果を確かめることを目的に、2度、3度と継続的に肌分析を受けてくださる方も増えてきています。一人ひとりのなりたい肌、スキンケアの目的に寄り添い、パーソラナイズドならではのサービスを展開し続けてまいります。

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※1:MZ世代(Generation MZ)とは、1980年~1994年頃に生まれた「ミレニアル世代」と、1995年~2000年代頃に生まれた「Z世代」の2つの世代を合わせたもの。
※2:1,970万件:2021年12月末時点